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大修館書店『英語教育』2026年8月増刊号・巻頭座談会

このたび、大修館書店『英語教育』2026年8月増刊号「指導・評価の悩みに応える 英語授業の理論と実践ガイドブック」(2026年7月27日発売)の巻頭座談会「SLA研究を活かして 指導のお悩み一緒に考えます!」に参加させていただきました。座談...
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【掲載のお知らせ】「アルク英語教育実態レポート」Vol.21に高校英語「言語活動」実態調査が掲載されました

『Web版 英語の先生応援マガジン』でご報告した高校英語授業の「言語活動」実態調査(高校英語教師285名対象、2026年2〜3月実施)が、このたび「アルク英語教育実態レポート」Vol.21(2026年6月)として、あらためて一つのレポートに...
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【論文出版】タスクにおけるエンゲージメントに関する論文がResearch Methods in Applied Linguisticsに掲載されました

富山大学の野澤孝之先生、玉川大学の中村幸子先生、東北大学の内原卓海先生・鄭嫣婷先生、東京大学の宮崎敦子先生との学際的な共同研究論文が、Research Methods in Applied Linguistics に掲載されました。本研究は...
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【掲載のお知らせ】アルク『Web版 英語の先生応援マガジン』2026年5月号特別企画

アルク『Web版 英語の先生応援マガジン』にて、高校英語授業の実態に関するアンケート調査の分析記事(第1部・第2部)が公開されました。本調査は、全国の高校英語教師285名から得た回答をもとに設計・分析を担当したもので、教室で実際にどのような...
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【出版】明示的知識とスキル習得理論に関する章がThe Encyclopedia of Applied Linguistics(Wiley)に掲載されました

Robert DeKeyser 先生(University of Maryland)との共著章が、Wiley社の The Encyclopedia of Applied Linguistics 第2版(C. A. Chapelle & D....
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JACET中部支部紀要に招待論文が掲載されました

2025年6月のJACET中部支部大会での基調講演をもとにした招待論文が、JACET中部支部紀要最新号(第23巻)に掲載されました。ISLA研究の知見から英語授業デザインを「指導の優先順位」「教師の役割」「指導法」の3つの視点で考察していま...
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【セミナー資料】第68回Sherpaセミナー「単語集から考える語彙学習」発表資料

2026年1月25日に開催された第68回Sherpaセミナー「単語集から考える語彙学習 ~高校生に本当に必要な語彙力と効果的な指導法~」の発表資料を公開します。本セミナーでは、佐藤剛先生(弘前大学)、水本篤先生(関西大学)、鈴木祐一(早稲田...
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文科省・外国語ワーキンググループで発表の機会をいただきました

2026年2月6日、中央教育審議会 初等中等教育分科会 教育課程部会 第8回外国語ワーキンググループにおきまして、「活動を通した指導の在り方」をテーマとした発表の機会をいただきました。言語活動の充実のための「練習」「文法指導」「適切な母語使...
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早稲田大学リサーチアワード(国際研究発信力)を受賞しました

このたび、早稲田大学リサーチアワード(国際研究発信力)をいただきました。これまでの研究活動を評価していただいたことを、大変光栄に思います。共同研究者の先生方、研究にご協力いただいた皆様、そして日頃から応援してくださる方々に心より感謝申し上げ...
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コミュニケーションタスク前の語彙指導に関する論文がTESOL Quarterlyに掲載されました

中村幸子さん(玉川大学)との共著論文がTESOL Quarterlyに掲載されました。本研究では、コミュニケーションタスクの前に語彙リストを提供することが、学習者のコロケーション(語と語の自然な組み合わせ)の習得と、タスク中の感情にどのよう...