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【記事公開】「高校における英単語指導の実態調査」結果のご報告

7月に実施いたしました「高校英語授業における単語指導」に関するアンケート調査につきまして、全国の先生方より325件もの貴重なご回答をいただきました 。ご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。いただいたデータを分析し、「英語の先生応...
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【講演資料】LET第64回全国大会 基調講演「研究と実践を結ぶための3つの視点」

2025年度 外国語教育メディア学会(LET)全国大会にて行いました基調講演の資料を公開いたします。本講演では、「ISLA(指導環境における第二言語習得)研究の知見と新しい方向性」をテーマに、研究と教育実践の間に横たわる「ギャップ」の構造と...
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【論文出版】スピーキングタスクのプラニングと繰り返しに関する論文がApplied Linguistics (Oxford University Press)に掲載されました

応用言語学の学術誌Applied Linguistics に掲載されました。本研究は、スピーキングタスクの前に母語(L1)でプラニングすることが、学習者の第二言語(L2)の流暢さにどのような影響を与えるかを検証したものです 。実験の結果、英...
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【論文出版】活動重視の英語授業における文法指導に関する論文が出版されました

この度、臼倉美里先生(東京学芸大学)との共著論文が、『関東甲信越英語教育学会誌(KATE Journal)』に掲載されましたので、ご報告いたします 。本研究は、高等学校の「英語コミュニケーション」の授業において、言語活動を重視しながら、どの...
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J-SLARF@KANSAI 2025 開催報告

先日、2025年6月28日(土)と29日(日)の2日間にわたり、関西大学梅田キャンパスにて「J-SLARF@KANSAI 2025」が盛況のうちに開催されました。全国から多くの研究者や大学院生にご参加いただき、活発な議論が交わされる、実り多...
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The 6th J-SLARF Symposium@Tohokuが開催されました 2025年3月3日(月)

The 6th J-SLARF Symposium, held on March 3rd at Tohoku University, exemplified our growing community of Applied Linguist...
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J-SLARF@Shinshu/Winter Symposiumの講演資料ダウンロードはこちらです

「応用言語学における『社会論的転回』」の30年:歴史と展開本林響子(東京大学)L2動機づけ研究の理論的・手法的変遷青山拓実(信州大学)談話分析を通じた社会正義の追求:日米学生間のカミングアウトから見る異性愛規範と異文化間教育の可能性秋山友香...
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J-SLARF Winter シンポジウム 2024【3/2(土)】

J-SLARFでは3月2日(土)にWinter Symposiumを開催することになりました。多様なSLA理論と研究手法について第一線でご活躍中の研究者をお招きして、じっくり議論したいと考えています。参加登録(参加費・無料) ※締め切りまし...
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J-SLARF 2023(Day 2: 応用言語学・SLA学生キャリア交流会)

みんなで語ろう!L2研究者のキャリアパス全国(そして海外)から、学部生から博士の学生さん、現職外国語教員まで参加!私達の研究ライフについて、ざっくばらんに朝から夕方まで語り合いました。アイスブレイカー (10:30 - 11:00):江口政...
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Highlights from the 4th J-SLARF Meeting in 2023 (Day 1)-Research Talks

大学・研究分野の垣根を超えたL2研究コミュニティ構築の試みThe Research Symposium 2023 was a success, marked by insightful presentations, engaging dis...