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SLRF 2026(モントリオール)で基調講演を行いました

モントリオール大学・MonISLA主催のSecond Language Research Forum(SLRF 2026、2026年10月)で、基調講演 “‘Timing’ Matters When ‘Time’ Is Fixed: Opt...
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【論文出版】明示的学習への行動指標に関する研究がSystem誌に掲載されました。

共著論文が System 誌に掲載されましたPapi, M., Suzuki, Y., Kim, C. J., & Kim, M. (2026). Information-seeking behavior in second languag...
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大修館書店『英語教育』2026年8月増刊号・巻頭座談会

このたび、大修館書店『英語教育』2026年8月増刊号「指導・評価の悩みに応える 英語授業の理論と実践ガイドブック」(2026年7月27日発売)の巻頭座談会「SLA研究を活かして 指導のお悩み一緒に考えます!」に参加させていただきました。座談...
英語教育

【講演資料】小学校英語教育学会(JES)第26回全国大会 基調講演「ISLA研究から考える小学校英語授業の『理論』と『優先順位』」

2026年7月18日に開催された小学校英語教育学会(JES)第26回つくば大会におきまして、基調講演「ISLA研究から考える小学校英語授業の『理論』と『優先順位』―子どもから大人への英語習得プロセスを見据えて」の機会をいただきました。お招き...
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【掲載のお知らせ】「アルク英語教育実態レポート」Vol.21に高校英語「言語活動」実態調査が掲載されました

『Web版 英語の先生応援マガジン』でご報告した高校英語授業の「言語活動」実態調査(高校英語教師285名対象、2026年2〜3月実施)が、このたび「アルク英語教育実態レポート」Vol.21(2026年6月)として、あらためて一つのレポートに...
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【論文出版】タスクにおけるエンゲージメントに関する論文がResearch Methods in Applied Linguisticsに掲載されました

富山大学の野澤孝之先生、玉川大学の中村幸子先生、東北大学の内原卓海先生・鄭嫣婷先生、東京大学の宮崎敦子先生との学際的な共同研究論文が、Research Methods in Applied Linguistics に掲載されました。本研究は...
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【掲載のお知らせ】アルク『Web版 英語の先生応援マガジン』2026年5月号特別企画

アルク『Web版 英語の先生応援マガジン』にて、高校英語授業の実態に関するアンケート調査の分析記事(第1部・第2部)が公開されました。本調査は、全国の高校英語教師285名から得た回答をもとに設計・分析を担当したもので、教室で実際にどのような...
書籍・論文出版

大修館書店『英語教育』2026年6月号に「練習」に関する論考を寄稿しました

このたび、大修館書店『英語教育』2026年6月号の第1特集「コミュニケーションを支える"基礎練習"の力」に、巻頭論考「英語授業に『練習』を位置づける—活動の3類型をもとに」を寄稿させていただきました。概要英語授業のなかで行われる活動を、「コ...
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【出版】明示的知識とスキル習得理論に関する章がThe Encyclopedia of Applied Linguistics(Wiley)に掲載されました

Robert DeKeyser 先生(University of Maryland)との共著章が、Wiley社の The Encyclopedia of Applied Linguistics 第2版(C. A. Chapelle & D....
書籍・論文出版

【論文出版】教室内の支援とコミュニケーション意欲に関する論文がBritish Journal of Educational Psychologyに掲載されました

同志社大学の中田賀之先生、ニューサウスウェールズ大学のAndrew J. Martin先生・Xuesong (Andy) Gao先生との国際共同研究論文が、British Journal of Educational Psychologyに...